Daily LLM / Learning journal

2026年8月28日

ブログ記事だと歯抜けしているが、今日は損失関数について学習している。

学習時に推論の正解例に何%の確率で正解を指定しているか?を損失関数として定義する。が単純に思いつくやり方だが、実際はクロスエントロピーを用いている。

大量のパラメーターをどうやっていじれば最適になるのかは、勾配降下法と誤差逆伝播法を用いて行われている。

Optimizerを利用することがおおいい。AdamとかAdamKとか。

パラメーター事に変更する振れ幅が違う。それならパラメーター事に更新の重みを変えたほうがよくない?となってでてきているのがAdamである。

Tokenizerの部分で単語をどうやって区切るのか?は気になったけどそっちはそっちでアルゴリズムがあるとのこと。例えば、BPE(Byte Pair Encodingなどがあるとのこと。

大枠は掴めてきたのでPythonでコード書きながら理解していく方式に移動する